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ブラックドラゴンネスト5R

5R:旧セントヘイブン西側

ボスはセンタ ティタニオン(通称ゴーレム)


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イエロードラゴンネストのサンドガイアスと似たステージです。

このステージは制限時間のようなものがあり、
しっかり回避しつつ攻撃を意識していく必要があります。
ギミック的に左右どちらかの端で全員固まって戦うのが基本になります。


注意する攻撃は、

・破滅の球
吹き飛ばし+バフ消し後、ステージ中央に球体が出現。
ゆっくり移動する球がゴーレムに届くまでに誰かが当たりにいく(ダメージ0、打ち上げダウン)
ゴーレムに届いてしまうと全体に下記のデバフがつきます。

破滅の球はくらってもダメージ0ですが、
同じ人がもう1回当たってしまうと即死になるデバフがつきます。

つまり誰も死なずに突破するためには8回までしか防ぐ事はできません。
9回目以降は一人づつ死ぬことに。
(以前はディヴァインアバターやハイドレイクで対処できましたが、現在は無効になりました)

破滅の球の回数は、主に吹き飛ばし後なのでこれをカウントすれば自分の番も把握できるはずです。


当たりにいく順番はPT順で

8● ●1
7● ●2
6● ●3
5● ●4

デバフが付いた人が落ちてしまうと、
なぜか8番の人についてしまうようなので、この順番のPTが多いみたいです。
(PTにより異なります要確認)

球体に当たりに行く時、他の人は近くに行かないようにしましょう。
球体の爆発には範囲があり近いとその人にもデバフが付いてしまうからです。

また、破滅の球に当たると打ち上げ後ダウンの状態になりますが、
ここでストンプ系の攻撃がくると回避できない場合があります。
当たりに行く人は吹き飛ばしの時にエリアルを使ってしまわないよう注意しましょう~

・吸い込み竜巻
ステージ中央に竜巻を作り吸い込みます。
このステージでは基本どちらかの端で戦うので回避はしやすいでしょう。

・アイシクルインジェクション
ターゲットめがけて氷塊を投げ、着弾するとそこから4方向に凍結の球を発射。
凍結すると次の攻撃を回避できないので、しっかり回避しましょう。
キュアで解除可能。
氷塊自体も結構痛いので注意。

・氷レーザー
くらうとダメージ+鈍足状態に。
見た目よりも範囲が広いです。
キュアで解除可能。

・両手ストンプ
注意しなければいけない攻撃の一つ。
モーションからの発動が速く、威力も高い。
くらってしまうと20秒間、回復不可、攻撃力防御力低下デバフが付きます。
両手を上げると両手ストンプですが、竜巻のモーションも似ているので注意。

時間制限のステージでの攻撃低下は厳しいので注意しましょう。


1ゲージ削ると、攻撃が追加されます。

・氷壁
ゲージ毎の全体攻撃。
ゴーレムが両手の拳をぶつけると、
PTメンバー全員がステージの端に強制的に飛ばされ凍結状態になります。
ADキーで凍結を解除した後、
ゴーレムの氷レーザーが届くまでに氷の壁を破壊し反対端まで逃げましょう。

氷の壁は手前、中央、外側の3枚が2列になっています。
ゴーレムから発射されるレーザーは外側にいくほどくらうまで時間がかせげるので、
外側外側や外側中央等、どの位置を壊すのか4R後に打ち合わせをしておきます。

・3連ストンプ
両手を前で組むと3連ストンプ、最も注意しなければいけない攻撃。
両手ストンプと同じく、くらうと回復不可+攻撃防御低下デバフ。
威力がかなり高い。

回避のコツはタイミングを見て、移動キー+ジャンプする事。
垂直ジャンプの場合着地硬直があるので連続ジャンプがしにくくなってます。

両手ストンプと3連ストンプはクールが別々の為、
3連ストンプ~両手ストンプというコンボもあり、直撃すると即死クラスの威力です。

このステージでは2種のストンプをしっかり回避しつつ、
積極的に攻撃していく事が攻略のポイントになっています。


2ゲージから更に追加されます。

・発狂
攻撃力が大幅に上昇、氷レーザーですら即死クラスの攻撃に。
マセやデミのバフ消しで対処しましょう。

・氷メテオ
「センタティタニオンが冷気を集める!」のアナウンスが出た後、
プレイヤーの位置に氷のメテオが降ってきます。

全員ステージ端に集まり、降り始めたら反対の端まで駆け抜けましょう~
回避のしかたさえ知っていれば怖い攻撃ではありません。


ラストゲージでは、ゲージ毎ギミックの氷壁をクールタイムで使ってきます(約80秒ほど)



このステージは2種のストンプを見切り、
回避しつつ攻撃に意識を向けなければならないという地味に難しいステージです。
慣れれば慣れるほど楽になっていくと思うので、
練習を重ねタイミング等を把握していきましょう。


この後ブラックドラゴン本体戦ですが、
5R終了時が最後の打ち合わせポイントになります。
しっかり打ち合わせをして戦いに臨みましょう。


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